「恬愉」とは、「心にわだかまりを持たないこと」という意味の言葉。そんなわだかまりのない生活を求めて・・・

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《講演会のごあんない》未来の子どもにつなぐ食と健康の大事な話 

講演会のお知らせです。

告知チラシの内容を転載いたします。

チラシ裏面にも大変興味深い内容がありましたので、そちらも原文のまま転載させていただきます。






未来の子どもにつなぐ食と健康の大事な話


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日 時  11月3日(火曜日)
場 所  コマつ芸術劇場うらら 小ホールTel 0761-20-5500
開 場 13:30  開 演 14:00  終演 16:00
チケット 2000円  前売り 1800円  学生 500円  子ども無料   






素問八王子クリニック 院長 真柄 俊一

2003年1月にがん専門の免疫治療クリニックをオープンして10年が経過して、2800人のがん治癒に効果を上げています。

200個の肺がんが3ヶ月で消えたという実績を「がんを治すのに薬はいらない」本にも記載しています。

治療の方針は

①刺絡治療(鍼治療)

②食事指導

③精神面の指導の3つです。

一切の薬を止めさせておられます。心の変化が遺伝子の変化を呼び「がん」が治ると説く。




無添加パンの第一人者 廣瀬 満雄

材料の一滴一粒までこだわり抜く「情熱のパン職人」。

モットーは“なんでも自分の目で確かめる”。

1981年より、ベーカリーコンサルタントとして、安全かつおいしい無添加パンの開発に取り組み、現在までに、コンサルタントとして出店したベーカリーは約300店。

その後、経営学博士号を取得し、1995年無添加パン工房 「リスドォル・ミツ」を開業する。

10年間で160本以上のテレビに出演。







主催 小松がん・成人病を食事で楽しく治す会  
共催 元気印がん友の会

問い合わせ  田中喜世志(寿司たなか)  0761-43-2508  090-7588-4083 
清水正春(ビロン) 0761-23-5779  090-3885-9237 
谷本 光隆    0761-72-1282 


後援 北陸中日新聞社






~講演会開催にあたって~  (チラシ裏面)

 今や2人に1人がガンにかかり、3人に一人がガンで亡くなる異常な日本、また、2人に1人のアレルギーや成人病なども深刻な社会問題になっています。この原因は、添加物、農薬や化学肥料を使用して育てられた野菜なども関係しています。「アメリカがトランス脂肪酸を3年後に禁止」と言うが報道があるように、欧米では、『食と健康』を重視し、がんの罹患率が下り、死亡も毎年大幅に減少しています。  
日本だけに「がん」が増えているのは、何が違うのかを考え、学ばなければならない事があるように思います。

 1990年にOTAリポートを発表以来、欧米では大きな奇跡が起こっている。毎年がん死者が、数千人単位で減り続けている。

 欧米のがん治療分野では流れが変わってきた。治療のトレンドが、自然療法、代替療法に向いてきたのだ。とりわけインテリ層を中心に、がん患者が代替療法を選択しはじめた。それは、食事療法をメインに、はり、心理療法、ヨーガ、瞑想、手当て……など、東洋医学的治療である。
食物繊維の摂取、肉を中心の欧米食を見直す。砂糖類を控える、などの改善で、将来の病気の予防期待できるという番組が多い昨今、成人病予防やがん予防に大きな効果を期待しない訳にはいきません。

 そこで今回、東京よりガンのエキスパートであられるガン専門免疫治療の真柄俊一先生と、テレビなどで有名な無添加パン職人の第一人者の広瀬満雄さんにお越し頂き『未来の子どもにつなぐ 食と健康の大事な話し』をテーマに講演会の実現ができました。 この講演会で食と健康について見識を深め、未来の子どもやご家族の健康づくりにきっとお役立てできると確信しています。

  ガンでは死なず、人の介護を受けず、健康寿命の長寿を目指しましょう。

  皆さんのご来場を心よりお待ちしております。 代表 田中 喜世志

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